くるくる保健室No .19『緊急報告!電磁波が人体に及ぼす影響』


くるくる保健室Noなし

●パソコンの前で思考停止状態になったことがある ●携帯電話・スマホをしていると頭痛が起こる ●携帯・スマホのメールをすると指先痛が発症する ●めまいを最近よく起こす ●車のハンドルを握ると静電気でビリビリする ●足の裏、くるぶし回りが痛い ●目(特に右目)がかすんで見えなくなることがある

こんな症状を最近感じている人はいませんか?もしかしたらこの様な症状を感じている方は電磁波過敏症かもしれません! 我が国の電力の使用量は半世紀前と比較すると10倍に増えました。そして年間の使用量は世界第3位に位置しております。ちなみに世界1位が中国で2位がアメリカ合衆国です。人口も面積も日本よりずいぶん多いですし大きいですよね。国民一人当たりの電力の使用量は我が国日本は紛れもなく世界1位ですね!

<電磁波とは> 皆様は電磁波に対するイメージとはどの様な物をお持ちでしょうか? そもそも電磁波とは何か?電場と磁場を併せた造語で電気の力+磁気の力=電池と磁力の力であり、電気と磁気が交互に広がって人体に影響を与えると言われております。そして身体に害を及ぼす電磁波は横波です。電場は身体の表面を覆って誘導電流を作り出し自律神経や皮膚表面に変化を及ぼす可能性があります。磁場はすべての物質を通り抜けて電磁誘導により熱変化を起こし、遺伝子損傷や内臓疾患及び発癌の可能性があります。 厚切りジェイソンが言っております。「日本はおかしいですよ!」諸外国では癌患者が減っているのに日本はどんどん増えているとの事です。そして電磁波対策を講じてさえいれば50%の癌の発症は防げ、又延命は90%以上出来るとの報告がございます。癌の100%は電磁波が関与しており、癌の家系ではないのに癌になっている方が増えています。電磁波は人体に作用すると静電気を作って筋膜と筋肉の間に溜まり痛みや神経障害を作るという事が分かっています。そして膜が固くなると深い呼吸ができにくくなる、と言われております。我々の生命や身体は、元々は電気で作られていると言っても過言ではなく、それを生体電気とか生体磁気と呼んでいます。 脳波や心電図といった検査機器はまさにその電気を計る器械です。そして脳を流れる電流も皮膚を流れる電流も神経の流れも直流です。しかし交流の電気が直流に混ざると様々な病気を産んでしまうのです。

<さまざまな電磁波の障害> 電磁波の人体への悪影響としては、電磁波が病気を作り既にある病気を治りにくくしていると言われています。患者さんの治療をした後、痛みも取れ楽になったとおっしゃられた患者さんがまた次の日、「痛くて昨晩は眠れなかったよ!」 と言って来院されることがよくあります。原因は何なのか?ご自宅での養生法が悪かったのか?すっかり痛みが取れてしまい、また無理をし過ぎたのか?等々、我々はその原因を探ります。よくよく調べてみますと、ご自宅の電磁波環境が良くなかったという事が多々ありました。例えば枕の下にスマホを置いて寝ていたり、Wi-Fi環境下で過ごしていたり、オール電化住宅や自宅の近所に発電所や携帯基地の鉄塔があったりと、様々な環境下にある方が多かったのです。 こんな報告もあります。患者さんが持っている静電気を医療従事者が吸い取ってしまい、結構な確率で患者さんの病気がその担当した医療従事者に伝染しているという話をよく聞きます。どうやら有名な脳外科の先生が脳腫瘍に罹ったりアトピーの治療をしているアレルギー科の先生がアトピーになったりと同じ波長の病気が如何やらうつるらしいのです。

※ここでクイズです!※ 木造2階建ての家とRC構造(鉄筋コンクリート)2F建ての家とではどちらが電磁波の発生が少ないでしょうか?・・・答えは後ほど。

住環境でも電磁波障害が起きます。なぜならば1Fの天井には照明が入るため2Fの床下は電磁波が強いと言われております。皆様も戸建ての家に住んでいる方は2Fに寝ている方が多いのではないでしょうか?もし身体の調子が悪い方は1Fに寝る場所を変えるだけでも調子が良くなる方もいらっしゃいます。壁の中には電気の配線が目まぐるしく配置されているのが現状です。我々はそれを見る事が出来ません。お金に余裕があれば電気の配線を良い状態に変えればいいのですが、そんなに簡単には出来ませんよね。 電磁波対策をしていないと、空気中には静電気が沢山発生しマイナスイオンが減りプラスイオンが増加します。昨今は超過敏な方が増えている気がします。そんな方はおそらく電磁波が沢山発生している部屋にいると気分が悪くなると思いますし、何となくその部屋には長時間いられないと思います。 イオンの話が出ましたのでもう少し詳しく書きますとプラスイオンが多いと細菌が増殖しやすい環境下になり病気になりやすくなります。しかしマイナスイオン下では脳血流量も増え気持ちもリラックス出来、まさに森林浴や滝の近くにいるといった雰囲気です。ご家庭内も笑顔が絶えず平和になりご家族の精神状態も安定します。もちろん病気に罹りにくい身体になりやすくなります。よく眠れて疲れも取れやすくなり、子供さんは頭脳明晰になります。こんな調査結果もございます。離婚の最大の原因はご夫婦の性格の不一致という説がございますが、実は離婚の最大の原因は電磁波だったという説を唱えている先生もいる具合です。 そして、電場と磁場の両方の対策をしないと電磁波対策にはなりません。 電磁波が人体に作用すると静電気を多くし、その静電気が病気を作ります。また、コンセントからコードを抜いても電磁波はたっぷりと発生するといわれております。静電気と静電気が対峙すると筋肉と筋膜の間に入り込んだり目の網膜が剥がれたり、腹腔内にも入り込んだりもします。 ここに面白い話がひとつあります。新幹線で一番電磁波の少ない座席は何処だと思いますか?一番電磁波の多い座席は自由席の窓側です。一番少ないのはグリーン車やグランドクラスの車両の通路側です。これらの車両は各国の要人や皇族の方を乗せる機会もある為、最高の環境を用意しなければならず、各社JRはその車両には100%電磁波カットの仕様にしているとの事です。元々、JRも国鉄でしたし国は電磁波の悪影響を知ってはいるが我々には情報として隠しているのか?わざわざ下には降ろさないのかは分かりませんが・・・。知らぬが仏ってところですかねぇ!お金持ちは益々健康になりまたお金持ちになり、貧乏人は病気になりよりまた貧乏になるという図式がここにも展開しております。 なんとまぁ理不尽なこと!

皆様の中には冬場、ホットカーペットの上で電気毛布を掛けて寝ている方はいませんか?これだけは絶対にやめて下さいね!マンションにお住まいの方は部屋の近くにエレベーターが無いでしょうか?エレベーターの近くも電磁波の宝庫です。

男女共に肺癌が現在の日本で一番多く発症しております。タバコを吸う方が減っているのに癌が増えているという事は不思議ですね!では何が原因で肺癌が増えているのでしょうか?中国からのPM2.5だったりアスベストだったりもするかもしれませんが、実は空気中に漂っている身体を酸化させるプラスイオンが急激に増え、それを我々日本人が沢山吸っている為肺癌が増えたといわれています。ではなぜプラスイオンが増えたのが?それが電磁波なのです。そして2口コンセントが原因です。(アースが取れていないから)海外のコンセントは殆ど3口コンセントであります。当院のコンセントも開院当時から電気屋さんにお願いし3口にしていただきました。ですから院内はマイナスイオンで満ち満ちております。ごめんなさい余談でした。プラスイオンを一番最初に吸い込むのが肺と言う臓器なのです。現代医学では抗癌剤を投与すると思いますが、プラス電磁波対策をすればより抗癌剤の効果も発揮されると思います。 日本の医療では抗癌剤治療を拒否する患者さんに対しては非常に