「蘇我氏、斉明天皇ゆかりの巨石をめぐる」(10月例会のご案内)
今回は長田氏に「飛鳥・藤原の宮都」を案内していただきます。
長田氏はこう言います。
「飛鳥は日本では珍しい「石の都」です。その中でも蘇我氏と斉明天皇に関連したといわれる遺跡が目を引きます。映像と写真を使って分かりやすくご説明します」
蘇我氏が創り、斉明天皇が眠る(牽牛子塚古墳?)飛鳥の都が時空を超えて甦ります。
日 時: 10月3日(土)10:00~11:45
会 場:東久留米市市民プラザホール(市役所1階)
語り手:長 田 浩 一 氏
テーマ:「蘇我氏、斉明天皇ゆかりの巨石をめぐる
~『飛鳥・藤原』世界遺産登録に寄せて」
参加費:300円
♢2026年7月、「飛鳥・藤原の宮都」が世界文化遺産として登録決定。
宮殿・官衙跡5件(飛鳥板蓋宮、酒船石遺跡など)、仏教寺院跡7件(飛鳥寺跡など)、墳墓7件(石舞台古墳、牽牛子塚古墳、天武・持統天皇陵古墳、高松塚古墳など)
(問合先)
村松(080-3433-2135、kmrsm4-km@outlook.jp)
斉藤(090-7235-4649、0712shibaryo@gmail.com
(添付写真)石舞台古墳(明日香村)、蘇我馬子の墓とも言われている

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