講演会「卑弥呼 VS ヤマト王権」のご案内(謎解き歴史Club)
8月は公開イベントです。「卑弥呼VSヤマト王権」というテーマで、古代史研究家槌田鉄男氏を招いての古代史講演会です。
多くの学者が、卑弥呼が都していた邪馬台国がのちのヤマト王権につながっているとしています(九州説・畿内説問わず)。
槌田講師は「新しい騎馬民族説」を軸に、邪馬台国とヤマト王権は同時代に対峙していたと主張します。
どうしてそのようなことが言えるのか、きっと新しい発見があると思います。
日 時:8月23日(日)13:30~16:00(13:00〜、受付)
会 場:成美教育文化会館大研修室(3階)
(西武池袋線東久留米駅北口徒歩7分)
テーマ:「卑弥呼 VS ヤマト王権」
講 師:槌 田 鉄 男 先生(古代史研究家、全邪馬連理事)
参加費:500円(先着65名、どなたでも参加できます)
槌田講師は今年6月に、『卑弥呼 VS ヤマト王権』(彩流社刊)を出版しました。「新しい騎馬民族説」が邪馬台国論争を決着させるのか? 聴きどころ満載です。
(You Tubeで紹介動画を視聴することができます)
(昨年の古代史講演会のスナップです)

(問合先) 村松(080-3433-2135、kmrsm4-km@outlook.jp)
斉藤(090-7235-4649、0712shibaryo@gmail.com)
閲覧数:52


