「イランの歴史を考える」(謎解き歴史Club)
アメリカとイランの戦争、なかなか先行きは見えてきません。アメリカの圧倒的軍事力に屈服しないイラン、どういう国なのか、その歴史を辿ってみたいと思います。
日 時:9月12日(土)10:00~11:45
会 場:東久留米市市民プラザホール(市役所1階)
テーマ:「イランの歴史を考える」
語り手:斉 藤 弘 昭
参加費:300円
主 催:謎解き歴史Club
♢イラン・イスラム共和国:人口9156万人(2024年)、面積164万㎢(日本の4.4倍)、首都テヘラン
民族:ペルシャ人(61%)、アゼルバイジャン人(15%)、クルド人(10%)、他
宗教:イスラム教(99%)、その大部分がシーア派(89%)、国教となっている。
※謎解き歴史Clubは、歴史好きの集まりです。
(問合先)
村松(080-3433-2135、kmrsm4-km@outlook.jp)
斉藤(090-7235-4649、0712shibaryo@gmail.com
(写真①②)古代史講演会のもよう(8月23日開催、成美教育文化会館)
(写真③)古代アケメネス朝ペルシャの都ペルセポリスの遺跡



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