「縄文〜知識人たちは縄文に何を見たのか」
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
「謎解き歴史Club」からのご案内です。
本年、最初の例会では「縄文」に想いを馳せます。
現代日本人には10%ほどの縄文人のDNAが引き継がれていると言われています。
戦後の知識人たちは縄文のどこに魅了されたのでしょうか。
日 時:1月24日(土)10:00~12:00
会 場:東久留米市民プラザホール(市役所1階)
テーマ:「縄文」~知識人たちは縄文に何を見たのか
語り手:斉 藤 弘 昭
参加費:300円
①昨年6月に出版された中島岳志著『縄文』を参考にしました。
②知識人として、岡本太郎(芸術家)、柳宗悦(民芸運動の主唱者)、吉本隆明(評論家)、梅原猛(哲学者)を取り上げようと思います。
「歴史とは、合意の上に成立つつくり話以外の何ものであろうか」(ナポレオン)
「謎解き歴史Club」は歴史ファンの集うところです。どなたでも参加できます。
(問合先)
村松(080-3433-2145、kmrsm4-km@outlook.jp)
斉藤(090-7235-4649、0712shibaryo@gmail.com)


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