歴史シンポジウム「本能寺の変はなぜ起きたのか」
「謎解き歴史Club」は、本年4月で3周年を迎えることになりました。
これを機に初めての試みですが、「歴史シンポジウム」を開催いたします。。
「歴史は勝者が書く勝者の歴史である」と言われます。
本能寺の変の真実はどこにあるのか、三人の論者が真相に迫ります。
1.テーマ:「本能寺の変はなぜ、起きたのか」
~明智光秀に黒幕はいたのか
2.開催日:4月12日(日)13:30~16:30(受付:13:00〜)
3.パネリスト:北林 巌氏、栗岡健治氏、村松清孝氏(3名)
4.参加費:300円
本能寺の変:天正10年(1582年)6月2日の未明、織田信長の重臣明智光秀が信長が宿泊していた本能寺を急襲した事件。
信長は寺に火を放って自害した。信長嫡男信忠も明智軍の攻撃を受けて二条御所で自害した。
※お知り合いの方をお誘いの上、お越しください。初めての方歓迎。
(問合先)村松(080-3433-2135、kmrsm4-k@yahoo.ne.jp)
斉藤(090-7235-4649、0712shibaryo@gmail.com)

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