「謎解き歴史Club」のご案内(5月24日開催)
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
4月は「本能寺の変」について、シンポジウム形式として実施いたしました。日本歴史上の大きな謎である本能寺の変には様々な説がありますが、今回は、唐入り説、四国説、冤罪説(少数派ですが)についての意見交換でした。皆さんの支持する説に近いものがありましたか?
さて、5月は和田さんに「本当はこわい漢字の世界」と題して解説していただきます。普段使っている漢字はどうやって出来たのだろう、文字を構成しているものの意味は何だろう、と常々不思議に思っていました。今回はその謎解き!
日時:5月24日(日)10:00~12:00
会場:東久米市市民プラザ
テーマ:「本当はこわい漢字の世界~甲骨文字、金文から考える~」
主な内容:①甲骨文字と漢字
②漢字を通して見る古代中国
語り手:和田 恵里子 氏
参加費:300円

<6月の予定>
日時:6月21日(日)10:00~12:00
会場:東久留米市市民プラザ
問い合わせ
080-3433-2135(村松)kmrsm4-km@outlook.jp
090-7235-4649(斉藤)0712shibaryo@gmail.com
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